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本当の意味の交尾

『寝取られ妊娠宣言』をしてから、はやひと月が過ぎました。

私たち夫婦の事に興味を持ち、楽しみにしてくださっている方には、なかなかブログ更新が出来ず申し訳ありませんでした。

ありがたい事ではありますが、自ら立ち上げた仕事が軌道に乗り、最近はプライベートに割く時間が思うように取れずにおりました。

ただ、寝取られ妊活に関しては、足踏みしていたわけではありません。
今回は新たなお話をさせて頂きます。

妻の年齢なども考慮しますと、妊娠するために、場当たり的に交尾種付けをすれば良いというものではない。
そんな事を産婦人科医の話から勉強しました。

なんとなく知識として持ってはいましたが、やはり正確な排卵期に狙いを定めて
集中的に交尾をする事が重要なのだそうです。

産婦人科医に妻の排卵期というものも、教えて頂きました。
妻の生理周期は安定しているそうで、『毎月大体25日前後から5日間くらい』が排卵期なのだそうで。

寝取られ妊娠宣言から初となる、種付け交尾。
先日、11月27日に行いました。

妻が寝取られ妊娠を受け入れる絶対条件として、父親の特定を出来ないようにする…という事があります。
つまり、一度の寝取られ交尾で、最低でも二人以上のお相手がいなくてはならないわけです。

加えて、本当に妊娠し出産したとして、将来的に血液型の問題も考慮して、お相手の男性はA型もしくはO型の方に限られるのです。

そういった事情から、初見の方とお知り合いになり、お相手頂くには準備の期間も少ない事から、今回はこれまでに寝取られ交尾をして頂いた方の中からお相手を決めました。


当日。
東京は上野へ向かいました。

午前中は妻が以前から行きたがっていた美術館へ。

ピザと白ワインで、田舎者の私たち的には小洒落た(笑)ランチを済ませて、待ち合わせのホテルへ向かいます。

大塚さんと、もう一方はIさん。
いずれも以前に一度だけ寝取られ交尾のお相手をしてくださった方です。

大塚さんは私たちより一学年下の38歳。3人のお子さんの父親でもあります。
Iさんは学年で2つ下ですが、やはり38歳。二児の父親です。

私たちのブログ等も欠かさず見てくれていたそうで、ひとしきりその話題で盛り上がります。

会話をしつつ、二人の手は妻の躰に。

ブログや投稿を熟読してくれている大塚さんは、過去の寝取られ交尾を妻に質問攻めし、いやらしい回答を引き出します。

大塚さん「美樹さん、旦那さんじゃない人と、もう40何人もセックスしてきたんでしょ?」

妻「そんなにしてない…」

私「人数はね。人数は20何人かね?
でもほら、同じ人と何回かっていうのが多いから。
確か、今日のお二人で50回目近いはずだよ。」

I「うわぁ。って事は、累計50本くらい食ってきたわけだ。」
Iさんがわざと大袈裟にリアクションしながら、妻の股間を弄りました。

大塚さん「じゃあこれ聞いていいかな?
美樹さん、その20何人中、旦那様は何位くらい?」

妻「え?」

大塚さん「もちろん人間的な意味じゃないよ(笑)
チンポの順位よ。」

首を傾げ作り笑いをしつつ、質問をはぐらかそうとする妻。

大塚さん「じゃあ正直に答えてね。はいかいいえでね。
旦那様のチンポは、美樹さんがハメてきた中で1位ですか?」

静寂…

妻「いいえ…」

そりゃそうだ…とは思いながらも、なんとも言えない感情に支配されます…

大塚さん「じゃあ、ベスト3には入る?」

妻「……いいえ」

大塚さん「美樹さんひどいね。旦那様を目の前にして。
じゃあ10位以内には?」

妻「もう…わかんない。
終わり終わり…お願い、終わりにしてください。」

妻の本気で困ったような素振りに、10位以内にすら入っていない事を思い知らされました。

そんなトークのさなかも、妻は順調に生まれたままの姿へと変えられています。

大塚さんは質問攻めしながら、バックハグの状態で妻の唇を塞ぎ舌を絡め。
Iさんは妻の股間に顔を埋めクンニ攻撃を仕掛けていました。

呼吸を荒くした妻は2本の肉棒へ口淫ご奉仕を始めます。

私から見れば、お二人とも複数人のお子様をもうけた、立派なペニスです。

そのペニスが間もなく妻の体内に押し入り、種付けをする…
そう考えた瞬間、私は恥ずかしながら、ドクッと大量の先走り液を漏らし、下着を濡らしてしまいました。

大塚さん「じゃあそろそろ、美樹さんとの生ハメを楽しませてもらいますか?
で、美樹さん、どっちのチンポから入れて欲しいの?」

妻「え…」

Iさん「俺は後でもいいっすよ。大塚さんお先にどうぞ。」

返答に困る妻は早くも股を割られていました。

大塚さんの立派なペニスがゆっくり埋まっていきます。

「うぐぅ…うっ…あ…」
妻の声にならない呻きが、ひときわ聞こえてきました。

正常位での交尾を楽しんだ後、妻はドッグスタイルで犯されます。
口にはIさんのペニスが押し込まれ、まさに串刺し状態です。

射精直前でしょうか、大塚さんはペニスを引き抜き、Iさんに交代を促しました。

一瞬の解放の後、再び犯される妻。

動画撮影をしながらカメラ越しに見るその姿は、自分の妻ではなくAVを観ているような錯覚に陥ります。

妻自身、懸命に声を押し殺し、無反応を装おうとしているのでしょうが、もはや無駄な努力でしかなく、うっすら汗ばみ桃色に染まる裸体は、妻の享受する悦楽を表していました。

二人の雄の中出し宣言。

妻は無言のまま、しかし明確に首を縦に振り、受け入れる意思を表明します。

初めての寝取られ種付けが終わりました。
弛緩した妻の膣穴から、二人分の量にしてはごく少量、逆流する精液を見つめます。

これまでの寝取られ交尾で感じた事のない、まだ言葉にするのは難しい感情があふれていました。






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コメント

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taroさん

コメントありがとうございます。
お察しの通りで、私としては想像していた以上の複雑な感情を味わっております。
もちろんこれまでに無い興奮もありますが。
とにかく複雑で整理がつかないのが現状です。
妻とすれば、いつまでもこんな事をしないで済ませたいから、早く妊娠したい…と本音を漏らしますし…
もし今回の種付けで受精したとしても、まだ今月末には判明しないでしょうから、少なくとも二回目の種付け交尾は確定しています。
また、ご報告できるのを、楽しみにしております。

川村さん

川村さんはB型でしたか。
なんだかガッカリさせてしまったようで、申し訳ないです。
妻ともどもお詫び申し上げます(笑)
今月末、また種付け交尾を行う予定ですので、次の報告を是非お待ちください。

久米さん

コメントありがとうございます。
私は種付け交尾の期間中つまり排卵期には、自分の挿入はしない事にしました。(いつまで守れるかはわかりませんが…)
撮影した動画をオカズに、暇を見つけては自慰処理&妻のフェラ奉仕で射精しております。
今月末には二回目の種付け交尾を実施する予定ですので、報告を是非お待ちください。

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