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自宅にて…

他人様の子種による妊活を宣言して、はや4カ月が過ぎました。
今のところ妻に妊娠の兆候はありません。

40歳という妻の年齢を考慮すると、場当たり的に中出し交尾をしても、上手く妊娠するのは難しいという産婦人科医のアドバイスがありました。

そんなところから、妻の排卵期、最も妊娠確率の高い毎月25日前後に種付け交尾を行っております。

ただ、日程が限られる関係で、実際のところお相手とのセッティングが思うようにいかないという状況も悩みの種です。

単なる寝取られ交尾であれば、それこそ行きずりのお相手でもそれは興奮度が高く良いのですが。

しかし妊娠までを目的とする以上、生性交になるため感染症等の検査は必須です。
当然、お相手の人格、信頼性も重要になります。
加えて理想を言えば、不妊治療の前段階で行う、精子の検査で活性が保障された方が良いわけです。

最近は寝取られ系のサイトだけでなく、Twitterなども駆使してお相手探しを行っております。

夫監視の中での寝取り交尾。
さらに寝取られ妊娠…。

そんな異常世界に理解を示し、こちらの条件をクリアできるお相手を見つけるのは思うより難しいのですが、今回は複数人の方にお相手願う事が叶いました。

時間と場所的に一同に会する事は難しかった為、三日間に分けての寝取られ交尾となりました。

2月23日金曜日

今年に入ってすでに4回目になります、工藤さん。
午前中、仕事の関係で私と工藤さんは一緒に行動しておりました。

たまたま夕方以降がお暇だという事で、悪巧みではないですが、全くのアポ無しで妻を犯す…というプレイを計画します。

夕方6時少し前。妻にLINEをします。

私『うちにいる?』

妻『いるよー。』

私『今日さ、昼間工藤さんと仕事してたんだけど。
ちょっと詰めたい話があるんでさ。』

妻『飲んでくるの?』

私『いや、たまにはうちで飲もうかって話をしてて。』

妻『急すぎでしょ(怒)何も準備できないじゃん。』

私『それは平気。適当で大丈夫。』

妻『で、何時頃帰ってくるの?』

私『工藤さんは夕方以降開くらしくて、俺の方はもう少し仕事残ってるんだ。』

妻『え?一緒に帰って来ないの?』

私『待たすのも悪いから。』

実はこの時点で工藤さんは我が家の前で待機しておりまして、私の合図でインターホンを鳴らしてもらう手筈なのです。

『急すぎ(怒)私スッピンだし。工藤さんは何時に来るのよ?』

妻からの怒りLINEをスルーしつつ、工藤さんへ合図のLINEを送りました。

『ちょっと?アナタは何時に帰ってくるの?』

『ちょっと?』

という連続LINEの後、私のスマホは鳴りを潜めました。

私が不在の中で妻を犯してもらうというのは、これまでにほんの僅かしかありません。
もちろん、工藤さんは初になります。

もし、妻が本気の抵抗をするようなら、その時点で中止する。

工藤さんにはこの条件を承諾してもらいました。

恐らく工藤さんが我が家に入ったであろう時間から、およそ一時間。
私は我が家の近くにある月極駐車場に車を止め待機しておりました。
『中止』もしくは『開始』という合図を待っていたのです。

夜7時半過ぎ。

『開始』
工藤さんからのLINEがありました。

何十年ぶりかの猛ダッシュで我が家の前へ。

しかし、楽しみを取っておきたい心境なのか、複雑な感情の中で私はドアを開けず、静かに家の中の様子を窺っていました。

残念ながら、妻の嬌声は屋外まで漏れ聞こえてはきません。

何も聞こえない玄関に佇み、ただただ私のペニスだけは苦痛を感じる程、はち切れそうに勃起していました。

静かにドアを開け我が家に入ります。

まだ妻の嬌声はおろか、物音さえ聞こえてきませんでした。

事を行うとすれば、可能性の高い順にリビング、寝室…
リビングは玄関を入ってすぐの左手です。
リビングのドアを開けると、テーブルの上には食べかけ飲みかけの食器類が、無造作に置かれたまま。
奥のキッチンを見通しても妻と工藤さんの姿はありません。

とすれば、寝室。

なるべく気付かれないように、抜き足差し足、階段を昇りました。

ドアを前にして一呼吸。

わざと少し大袈裟にドアを開きます。

が、寝室はもぬけの殻。
在室した気配すらありません。

一階へ戻る途中、使用していない二つの部屋を覗きましたが、ここにも妻と工藤さんはいませんでした。

それ程大きな屋敷でもありません。
残るは一階のトイレ、もしくは浴室のみという事になります。

不思議だったのが、この時点でも妻の囁き声すら聞こえなかった事でした。

その謎はすぐに解けます。

一階に降り、廊下を曲がった先。
浴室につながる洗面室から明かりが漏れていました。

引き戸を開ける手が震えます。

「やっと見つけた?旦那さん、遅いよ。」
工藤さんは、仕事では『吉澤くん』、寝取られ交尾の際は『旦那さん』と、私の呼び方を敢えて変えてくれています。

そんな言葉とともに目に入ってきたのは、洗濯機に寄り掛かって仁王立ちの工藤さんと、正座をし無言で工藤さんのペニスを咥える全裸の妻でした。

床には脱ぎ捨てたのか、脱がされたのかはわからない、妻の家着であるスウェットと下着。

フェラをさせながら、工藤さんが経緯を語ります。

さすがに私不在での寝取られ交尾をなかなか承諾しない妻。

私が帰宅するまでの時間稼ぎのつもりだったのでしょうか、とにかくシャワーを浴びたり化粧をしたい…と言って浴室へ向かったそうです。
浴室には鍵を掛けられるので、そこで私の帰宅まで避難を…。

しかし、洗面室に工藤さんの侵入を許してしまった結果…。

工藤さん「旦那さんとの約束は破ってないからね。
奥さん本気の抵抗はしなかったから。」

妻を見下ろしながらそう言いました。

工藤さん「そろそろ奥さんのオマンコ借りようかな?ずっと口だから、チンポふやけそうだ。」

妻の口内から、工藤さんのペニスが引き抜かれます。

妻の唾液に塗れてデロデロの、立派に反り返ったイチモツです。

工藤さん「ここじゃ狭いからな。奥さんどこでしようか?」

大柄な工藤さんは、正反対に小柄な妻を軽々と抱きかかえて洗面室を出ました。

工藤さん「奥さん、寝室ってどこ?」

妻「二階に…」

工藤さん「じゃあ寝室でゆっくりしようかね。」

前を歩く工藤さんに、まるで子供のように抱っこされた妻。
工藤さんの後ろを歩く私と顔が見合う合う形になるのですが、目を合わせてはくれませんでした。

ここしばらくの間、夫婦の営みが行われていなかったベッドで、この夜、妻は精力荒ぶる工藤さんのペニスで、私がわかるだけで少なくとも4回絶頂を迎え、最後に溢れるほどの精液を注がれて種付け交尾を終えたのでした。
















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