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仕事で中国の大連へ出張していました。
数日ぶりに会う妻ですが、やはり愛しく感じます。

仕事用の携帯のみを持って行ったので、性欲の処理は専ら想像力頼みでした。

私に秘密で実は不倫交尾にはまっている妻…

夫不在の住まいに突如押し込む暴漢。
助ける者もなく、果てのない陵辱に耐える妻…
そんな妄想をしながら自慰に励みまして。
結局のところ、私はどれほど妻を愛しているのだろうと、実感いたしました。

それでも溜まりに溜まった性欲は発散できておりません。

帰宅して少し落ち着いたところで、ある場所へ出掛けました。

自宅から車で一時間弱の隣県。
年に数回遊びに行く、会員制のサロンのような所があります。
ハプニングバーよりは落ち着いた雰囲気で、スワップカップルや自分達の性交を見せたいカップル、単独の参加希望者や観賞専門など、色々な方が集まります。

邸宅のような造りで、各部屋の戸は開け放たれレースのカーテンのみが目隠しです。
リビングルームで軽食やドリンクを楽しみ、気の合う方を探して会話を重ね、目的や条件がマッチすれば部屋に移動するという形です。

あくまでもお店ではなく、『お友達作りの会』というコンセプトで、もちろん建前上は一切の性行為は禁止されています。

妻は軽くお酒を楽しみ、運転手の私はソフトドリンクです。
時々、私達より若いカップルがいる場合もありますが、基本的にはアラフォーの私達でも若い年代に入ります。
その為、カップル、単独問わず、私達の所にはすぐに人が寄ってきてくれます。

一組のカップル、二名の単独さんとお話しをした後、別の単独男性が私達のすぐ傍に座りました。

ユウジさんと名乗る51歳の男性は物腰が柔らかく、それでいて酸いも甘いも知った雰囲気の方で、妻も自然と打ち解けたようです。

今回は基本的には私達の交尾を見せるのが目的で、観賞のみになってしまうかもという旨を承諾してもらい、空いている部屋へと移動しました。

小さなテーブルにソファベッドがあるだけの部屋です。

ユウジさん「仲の良さそうな夫婦だから、数日とは言っても離れていてさみしかったでしょ?」

はにかんだ妻の笑顔。

私とユウジさんは並んでソファベッドに座り、妻は私の足元にベタ座りです。

恥ずかしさがあったものの、性欲が先行して、私は下半身を露出しました。

フェラを命じ、妻がそれに従います。
妻の口内の温かさが懐かしいような、なんとも心地よく感じられました。

ユウジさん「どう?久しぶりのご主人の味は?美味しい?」

首を傾げ照れ笑いの妻。

ユウジさん「すごく真面目そうなイメージの奥様なのに、こんな所でこんな遊びをしてるギャップがたまらないですね。」

私「美樹。真面目そうだってよ。嬉しい?」

微かに頷く妻。

私「隠し事は悪いから、本当の美樹の事、ユウジさんに教えちゃうか?」

ユウジさん「お、それは興味あるな。」

私「その前に美樹は服脱いで。下着だけにしな。」

妻は私のペニスから離れ、指示通りに下着姿に。
クリスマスの頃、寝取られ交尾でお相手してくれた男性からプレゼントされた、黒い上下の下着で、下はソフトなTバックです。

フェラを中断させ、私のペニスは左手で手コキ。
それからユウジさんにはズボンの上から右手で股間のマッサージサービスをさせます。

私「ユウジさんは美樹の事、真面目そうに見えるって。どう?」

少し間を空けて、首を横に振る妻。

私「だよね?」

ユウジさん「ホント?」

私「本当の美樹を教えてあげたら?」

無言で俯く妻。

私「じゃ俺が代わりに言っちゃうよ?」

手は動かしたまま、無言を貫く妻。

私「まず、美樹はドMでね…。命令されたらどんな事でもするでしょ?」

ユウジさん「あらら、ドMちゃんなんだ?どんな事でもって、どんな事だろ。」

私「命令されたら、誰とでもセックスするよね?どこでもね。」

ユウジさん「本当に?」

私「でしょ?」

だいぶ間を空けて小さく頷く妻。

ユウジさん「そんな風に見えないな。どんな人とするの?」

私「誰でもだよね?俺の友達…知り合い。あと、自分の職場の人までね?」

溜まった性欲と妻への愛しさが、私の加虐性を強めていました。
妻を言葉で責める快楽を味わいます。

私「それも全部、俺の見てる前でね。いやらしい汁を垂れ流して、職場の男の前で股を広げて。」

ユウジさん「すごいな美樹さん。聞いてたら、俺のチンコもすごい事になってきちゃったよ。」

さりげないリクエストに応え、妻にズボンを降ろさせてユウジさんにも生でペニスマッサージをさせます。

その後も、これまでの寝取られ話をユウジさんに披露し、時々妻の口から心情を語らせました。

なんとも言えない淫靡な空気が充満したところで、下着を脱がせ、久々の妻との交尾です。
ユウジさんの視線が私にも妻にとっても、絶妙なスパイスになります。

暗黙のルールで成り立つ空間。
嬌声は最小限に留めなくてはなりません。
妻も、まるで公の場で人に見つかりたくない…というシチュエーションのように、自ら口を塞ぎ声を押し殺していました。

それでも淫猥な匂いを嗅ぎつけて、部屋の入り口から覗く人影も。
私が入室を許可する合図を送ると、単独男性二人とカップルが入ってきました。

50代とおぼしきカップルさんは、私達に負けじ(?)と、ペッティングから交尾を始めます。
私達と50代カップルの交尾を交互に、ひたすら観賞する単独さんと、遠慮なくペニスを取り出し自慰を始めるもう片方の単独さん。

混沌とした雰囲気の空間。
私はこれがたまらないのです。

一旦、妻の体から離れ、ユウジさん含めた単独さん三人への奉仕を命じました。

娼婦という表現が正しいのかはわかりませんが。
居並ぶ男性三人の股間を順番、交互に口と手を使って奉仕する妻の後ろ姿に、私は尋常ではない興奮と魅力を感じます。

三人分の精液を胃袋に収めた妻と、騎乗位で交わりました。

なんとなくいつもより妻の動きが強い気がします。

髪を振り乱しながら、妻は逝き果て、倒れ込んでしがみついてきました。

最後の様まで観賞した単独さん達が、それぞれ部屋を出て行く姿を横目にしつつ妻を抱き締めます。

言葉に表すのは難しいなんとも久しぶりの感覚でした。

マイペースでスローな交尾を終えられた50代カップルさんと、最後はコーヒーを飲んでちょっとした会話と情報交換などして、深夜近く帰宅いたしました。

仕事がちょうど良いペースに乗っている時期でして、今週水曜日から今度は香港~タイ~シンガポールと、2週間程度の予定で海外出張です。

また妻への愛しさと性欲を溜めに溜める生活が待っていると思うと、それだけが辛苦です。

また、何かお話しできたらと思います。

サロンは携帯等使用禁止で、撮影も禁止の為、写真は帰宅後のものです。
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