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二度目の海外出張にて…

一昨日、二週間超に及ぶ海外出張から帰国しました。
自分で選んで始めた事とはいえ、自ら会社を経営し、さらに海外に活路を見出していく大変さを今更ながら痛感しています。
やはり勤め人の頃は、会社組織の一員という恩恵を、気付きもせず享受していたのですね…。
と、愚痴はさておき。

今回の海外出張中、妻には排卵期が訪れます。
これまで、私不在での寝取られ交尾というのはあまり経験がありません。
私自身がその場にいたいという思いが強い事と、やはりリスクの高さというのもあります。
ましてや自分が隣の部屋どころか、国内にすら居ない状況です。
今回の種付け交尾は、翌月に順延とも考えました。

しかし、考えれば考える程に、何が起きても自分が助ける事の出来ない状況下、寝取られ、種付け交尾を受ける妻の姿を想像すると、強く強く魅了されてしまうのです…

妻とはきちんと話をしました。

結果、海外出張中の種付け交尾は決行に至ります。

最大限にリスクを減らす事を考えました。
まずはお相手の選定。
当然ながら、今回初めてお会いする方は無しです。
結果的には、私の友人、知人。それから、妻の知人というごく身近な男性をお相手としました。

そして念のため、我が家のリビングと寝室には、防犯も兼ねた隠しカメラで24時間の撮影を。
このカメラ、妻は設置を知っています。

このような経緯を経て、3月25日からの5日間、妻は私不在の中、計7名の男性から寝取られ種付け交尾を受ける事となりました。


私は妻以外の女性にあまり興味が湧かないというか、そんなところがあります。

海外出張中、仕事相手の方から女性を買わないかというお誘いも受けました。
臆病な部分もあるのでしょうが、性欲は溜まっているものの、そういう女性と交わる気持ちが起きないのです。

結果、二週間超の間、妻若しくはお相手から報告として送られてくる、妻の寝取られ動画像のみで性欲を発散させていました。

空港からの帰路、はやる気持ちを抑えに抑え帰宅。
それでもこなしておかなくてはならない仕事上の雑務もあり、お預け状態のまま自宅別棟の事務所へ。

妻との久しぶりの夕食を外で食べて帰宅。

少しワインを飲みほろ酔いの私は、溜まった性欲と相まってSっ気全開です。

「不倫妻美樹。これからお前の不倫を白状させる。」
そんな台詞じみた言葉を吐きつつ、玄関を入ったところで、妻自ら服を脱がせて全裸にしました。

どこで、誰と交尾をしたのか、言わせながら前を歩かせます。

「ここで、夫の友達の山崎くん兄弟二人と交尾しました。」
妻はリビングのソファに座り、私が渡したバイブを手にして独白を始めました。

「俺が海外出張してるのをいい事に?」

頷きオナニーを続ける妻。

「で、それだけ?」

妻は気怠げに立ち上がると、二階の寝室へ向かいます。
膣に押し込んだバイブは、私が後ろから抑えつつ階段を上がりました。

「ここでね、私が前働いてた〇〇の後輩だった子と交尾しました。
その次の日は、夫の前のお仕事の後輩とも…」

妻は仰向けで股を開き、バイブを出し入れします。
言葉にはしなくても、妻自身、その時その時の情景を脳裏に浮かべているようでもありました。

「終わり?」

「あと…夫がいない間、一日だけよそにお泊まりをしました…」

「何のために?」

「交尾…するため…」

もう溜まらず、私も下半身を露出。
妻の口元へ持って行きます。

小芝居の終了を悟った妻は、自らの下半身も慰めつつ私のペニスを頬張りました。

不在の間の寝取られ交尾。
撮影してある映像を観れば全てわかるものですが、朧気に妻の口から語られる情景の方が、より興奮するのです。

相手をしてくれた男性陣は、いったいどんな気持ちでこの妻の裸体を見、秘部を覗き見、ひとつの塊となったのか…

そして妻は夫が傍にいない中、連日どんな気持ちで男達と過ごし交尾をしたのか…

映像を見返しても、妻の言葉を聞いても、やはり心の内は想像するよりありません。






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